カービィとか地下鉄とか

星のカービィや鉄道について語ります。

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KATO E217系未更新車 

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KATOのE217系です。
いつぞやの名古屋行きにて購入したものです。理由あって初回品を探していました。

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その理由とはこちら。
KATOのE217系は何種類かありますが、初回品のみロングシート車両の窓が3分割で方向幕装備の初期車となっています。
その後、同じ品番で改良再生産された時にはロングシート車両の窓が2分割でLED表示の後期車に変更され、ベストセレクション化されても同様です。
ちなみに、増結編成の最新ロットでは初期車が製品化されています。

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初回品なので、ライトユニットがシースルー化されていません。

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グリーン車の座席の色も更新車とは異なります。

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付属のステッカーで千葉行としました。

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最新ロットの増結編成と併結。
微妙に帯色が合わないのは仕方ないところでしょうか・・・

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これにて、念願の幕車の15連を揃えることができました。

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未更新のE217系も気が付いたら消滅していましたね。
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GM 小田急1000形 

先日、GMからリニューアルされることが決まりましたが、塗装済みキットの方です。

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物自体はいつだったか、京王百貨店の鉄道模型売り場が無くなる際の特価で購入したものです。
このキットは帯の色が4000形のようになってしまっていますが、塗り直すと完成しなくなるのでそのまま組んでいます。

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千代田線に乗り入れたころの4+6両編成として製作しています。

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基本的に素組ですが、ワイパーはボナのもの、スカートは8000形のキットのものを使用。
後ろの3000形と帯の色を比較してはいけません。

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IRアンテナもボナのものです。

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クーラーなどの塗り分けも説明書通り。
実車と比べると異なる訳ですが、今更塗り替える気力もなく・・・

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小田原方の先頭車は多摩急行唐木田行としています。

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こうしてみると、ライトが地味ですね。
そのうち手を加えたいと思います。

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千代田線に直通していたころの写真はこれしかありませんでした。

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更新 

カービィのグッズ情報を大幅に更新しました。
なかなか更新できない間にも数多くのグッズが発売になっています。
完全には網羅出来ていないと思うので、引き続き情報がありましたらよろしくお願いします。

ところで、カービィグッズはご無沙汰な感じですが、実はちょくちょく入手しています。

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しかし、机の上に軌道を敷設してしまったので、画像を撮るセッティングが面倒と言うことだけです・・・

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KATO 101系800番台 

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KATOの101系800番台です。
レジェンドコレクションの101系から前面が改良されたバリエーションモデルです。
確かに前面は良くなりましたが、側面や妻面は旧作のままでちょっと残念です。

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特徴的な低屋根はしっかり表現してあります。

今更ですが前面を比較してみます。
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←レジェンド 改良品→
レジェンドコレクションの101系は色々な意味で伝説でしたが、改良品は101系の表情に近くなっています。
ライト類が大きめなのはいつものKATOです。

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←鉄コレ KATO改良品→
鉄コレの加工が荒いのは置いておいて、こちらはそこまで違和感がありません。

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KATOの101系はまだ気になるところはありますが、鉄コレと違ってしっかりとした作りなのが強みでしょうか?
案外、GMのEVOシリーズで出てくれると嬉しかったり・・・

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クモユニ82-800 

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KATOのクモユニを買ってきました。

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製品は先に発売されたクモニ83に準じており、なかなか良い感じに仕上がっているかと思います。

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購入した目的は101系と併結させたいためです。
荷電と通勤型電車のコラボはなかなかありませんでしたが、それだからこそ模型で再現したかったのです。

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101系との併結部分を除き、地味にTNカプラー化していますが、微妙に連結面間隔が広くなってしまいました。

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超快速 2 

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超快速乗車後、あっという間に直江津に到着します。

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構内にはE127系改めET127系が留置中。
E127系は割と好きでして、一度見たいと思っていましたが、こんなところで見ることになろうとは・・・

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列車はこのまま直通し、新井行となります。
とはいえ、ほくほく線内では直江津到着時に案内放送があるだけですし、直江津での停車時間も長いので別々の列車と言う意味合いが強いです。
えちごトキめき鉄道のHPではほくほく線との直通自体触れられてません・・・

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妙高はねうまライン・・・
行先表示や自動放送は対応していました。

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ほくほく線内とは打って変わっておとなしい走りで新井駅に到着します。

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はくたかが無くなって厳しくなる北越急行ですが、この直通運転によって新たな需要が生まれると良いですね。

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精算を済ませて外に出てみます。
HK100形はすぐに折り返してしまうので1本後の電車まで大分時間があります。
帰りの時間まで駅周辺をふらついていました。

改札が始まったので入場します。

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対向の妙高高原行

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クET127-10とは?

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到着した列車に乗り上越妙高で降ります。

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駅名標

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反対にはしらゆきとなったE653系が停車中でした。

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上越妙高でも時間がありましたが・・・

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新幹線に名前が引き継がれたはくたかで帰宅しました。

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超快速 1 

と言う訳で、北越急行の超快速に乗ってきました。

超快速に接続する1つ前の新幹線で越後湯沢に到着。

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とりあえず入場券を購入し、1本前の犀潟行を見送ります。

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ダイヤ改正で種別・路線名と行先を交互表示するようになっています。

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側面

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犀潟行が発車した後、発車標に超快速が表示されます。

構内のそば屋で飯を食べようと思っていましたが、開店が11時からでひたすら時間を潰していました。

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改めて切符を購入し、ホームに降りた時には既に停車中でした。

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お隣にはキムワイプのラッピング電車長岡行が入線。

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超快速は超快速ロゴ、種別・路線名、行先と3種類の表示に変わります。
ちなみにまたしてもトップナンバーです。

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同じく側面
超快速のロゴが凝っていて良いですね。

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車内
接続の新幹線が到着する前なので閑散としていますが、新幹線が到着してからも1本前の犀潟行の方が乗車率が高かったです・・・

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