カービィとか地下鉄とか

星のカービィや鉄道について語ります。

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武蔵丘 

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http://www.seibu-group.co.jp/railways/news/news-release/2013/__icsFiles/afieldfile/2013/05/24/20130516musashifesta.pdf
今年もこの季節がやってきました。
今回の一番のトピックは元町・中華街から武蔵丘までの臨時が走ることでしょうか。直通から初めて飯能より先に営業運転を開始します。
興味はありますが、例年武蔵丘は車輌展示が少ないのが残念に思うところであります。
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更新 

今更ですが星のカービィ ランチボールが発売になってましたので更新しました。
ランチボールの名の通り弁当箱でして、カービィらしい球体の物になります。
なかなか可愛らしいのですが、片方にご飯などを集中させると転がって行ってしまう気もします。

テーマ: 星のカービィシリーズ(アニメ込)

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東京メトロ1000系ブルーリボン賞受賞 

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http://www.tokyometro.jp/news/2013/pdf/metroNews20130528_b1033.pdf
東京メトロ1000系が地下鉄車両で初めてブルーリボン賞を受賞しました。
一応、小田急の60000形も地下鉄車両と言えなくはないですが、純粋な通勤型地下鉄では初めてということでしょうか。通勤型車両としては名鉄6000系以来の受賞です。
選考方法に賛否両論ありますが、ローレル賞を受賞した01系の後継車にふさわしい結果になったと思います。

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クーラー 

とりあえず、近鉄は置いておいて・・・

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α-modelのクーラーを購入しました。
奈良線の103系を作るために必要だったものです。
今回製作予定の編成に必要な東芝製と日立製のフック狭プレスルーバータイプの2種類です。

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他のクーラーとの比較。
左から順にGM103系付属の三菱製、α-modelの東芝製、α-modelの日立製(フック狭プレスルーバー)、KATOのAU75G
こう見るとGM製のは一回り小さく見えますね。三菱製のはGMのをそのまま使う予定ですが、混在すると目立ちそうな気もします。

そして、JR西日本の103系を作る上で1番問題となるクーラーがこちら。
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一見、普通の三菱製クーラーに見えますが、良く見ると中央の天板に本来フックが3つ付いているはずなのが2つになっています。それだけでは無く、クーラー本体は鋼製ですが中央の天板のみ銀色のステンレス製となっています。
恐らく三菱製クーラーにAU75Gの天板だけ流用した形なのでしょうか?
今のところは切り継ぐのも面倒なので、色分けで誤魔化そうと思っています・・・

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近鉄1252系 2 

この前の1026系と一緒に注文していたものがあります。

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1252系の阪直仕様です。
既に1編成いますので増備になります。

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行先は希望を込めてこんな感じに。
こちらの制作も進めていきます。

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先日の1026系の車番変更も進めています。

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机の上が五位堂に・・・

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神奈川臨海鉄道創立50周年記念イベント 

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神奈川臨海鉄道創立50周年記念イベントに行ってきました。

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一番見たかったのはこれらの機関車です。

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国鉄のDD13に似ているDD55

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現時点で一番新しいDD60
京葉臨海鉄道・名古屋臨海鉄道等もそうですが、臨海鉄道のDLの模型はあれば欲しいものの、作るとなれば大変なのでためらってしまいます。

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そして、今回の目玉となっているのが通常非公開のC56です。
静態保存となっていますが、時折DLに牽引されて動いていました。

臨港鉄道なので貨車の展示も多くあります。
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トラ45000

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タキ1000
良く見ると、1と2で続番になっています。

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1両しかいないステンレス製のタキ43000

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コキ106

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コキ50000

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見たのは浜川崎以来のシキ1000

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ヨ8000

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創立50周年を記念した大規模なイベントでしたが、ここまで大きなイベントはもうないかもしれませんね。

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近鉄1026系 完成品 

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ようやく届きました。
完成品として発売になった近鉄1026系です。
渡り板や屋根上機器などは未塗装で、塗装済みキットを素組したのと大きく変わりません。
一番大きいのはライトが付くようになり、床板がGM完成品標準タイプのに変わったことです。
種別灯も点灯しますが、両側が点灯するので快急か回送状態となっています。私は右側だけ付けて急行にする予定でいます。

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最終的に発売まで不明だったVVVFマークの有無ですが、1026系に関しては基本・増結ともに無しとなっています。

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ロットごとに変わるマルーンの色調ですが、艶消しで旧塗装済みキットとは異なっています。
←旧塗装済みキット 今回品→

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しかし、相直対応車やVVVFロゴ無しの最近製作された製品とは大体同じようです。
画像では違く見えますが・・・
←相直対応車 今回品→

軽く見た後は未塗装部品の塗装や組み換えのため早速ばらします。

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そして、旧塗装済みキットにライトユニットを組み込みます。
加工は必要ですが、問題無く組み込めました。

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大きな加工としては車体上部に穴を開けることでしょうか。見えないところなのでラフに作業しています。
余談ですが、製品のライトユニットはぴったりはまっていて引っ張り出すのが不可能に近いです。そのため、完成品のも穴を拡大してから取り外しました。

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後は非集電タイプの床板を受けていた突起も削ります。

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後は、集電バネに押し下げられてしまっているスカートをなんとかしたいです。

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6月のイベント 

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6月の13日~16日にかけて東京おもちゃショーが開催されます。
我らが三英貿易も例年通り出店するようです。

去年は星のカービィ雑貨シリーズの試作品が展示されましたが、商談見本市でのみの公開で一般公開時には試作品を見ることが出来ませんでした。仮に今回新商品が発表されても現地に行く必要はないのかなとも思います。
とはいえ、再販要望などを直接言える場所でもあるので、行ければ行った方が良いのかもしれません。

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完成品化 


※画像は5800系

塗装済みキットを完成品化して先日発売された近鉄1026系と1252系。
しばらくは残ってるだろうと思っていましたが、量販店の多くでは早くも姿を消してしまっていたので、あわてて通販で購入しました。
基本と増結を購入し、塗装済みキットの屋根を合わせて組換の上で6連を組成させる計画でいます。
余った先頭車の床下・ライトユニットは別の6連を電飾するために使用し、それでも余る車体は1233系でも作ろうと思います。これでようやく鹿男あをによしで使用された1026系2編成を完成に持ち込めそうです。

ところで、京成3700系にも言えることですが、既存製品に組み込むためにもライトユニットの別売をしてくれないものでしょうか?

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わくわく鉄道フェスタ2013 4 

最後に購入してきたものです。

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まずは記念乗車券

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裏側には車輌の紹介とともに過去のイベントが紹介されています。

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2008年の同イベントではカナリア・スカイブルー・オレンジバーミオリンとリバイバルカラー3色が展示されました。
この時、無理をしてでも行かなかったことを後悔しています。

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そして、会場からの帰りの切符
1日券があるのですが、記念として購入してみました。そのため、熊谷までと実乗車経路と逆方向の切符です。

そして、会場にキーホルダーと木札のカプセルマシンが置いてあったので、こちらも記念にやってみました。

キーホルダーは全て1000系のカラバリだったので何が出ても良かったのですが、
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何と1発で本命のカナリアが出てくれました。
折角なのでもう少しやってくれば良かったかもしれません。

木札は今回引退する1000系それぞれ2種類とC58が2種類のバリエーションとなっていました。
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こちらも大外れのC58を回避し全て1000系でした。

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さり気なく、関東地方の旧国鉄色が揃いました。

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