丸ノ内線は隙間埋めばかりなので今回は別の話題を。
毎朝使う半蔵門線の東急の車両です。
今、3編成手をつけています。

まずは8590
いままではただ乗り入れてるだけの半蔵門線の車両というイメージでしたが、最近使う運用がサークルKなので結構乗ってるうちに愛着がわいてきているという車両。
こいつの車体の塗装は済んでいるので今回はガラス貼りとドレスアップ。
ドアステッカーや優先席は最近リニューアルされたGMの東急のステッカーより。
車番は再生産された8500のキットについてきたステッカー。
熊の絵のステッカーはGMの適当なステッカーの余白を利用してます。
こういうステッカーを貼る作業は車両に命が宿る(?)瞬間の作業だと思え、気が乗ればスイスイ貼っていけます。

さらに8500が2編成。
ひとつはいまのところ素組ですが(いまはひとまず5両なので軽装車は入りません)もう1つはオール軽装車を目指しているので、屋根をGMの201系の屋根にしています。
GMの201の屋根は左右のRが違うのと、8500よりも幅が広いので片側に合わせて屋根を削っています。軽装車は今のところ資金難のため製作は中断しています(泣)

写真でみると粗が目立ちますがorz
8500の前面窓はGMストアで売ってた専用のはめ込み窓(埃がついてしまって曇ってますが)ガラスのふちに黒を色差しすると良かったかなと思います。
8590は貫通扉の窓はGMストアで売ってた東急7000用の前面貫通扉の窓を削ったもの。
左右の窓は阪急のキットについてきた厚みがある塩ビを削って使おうと思います。
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