カービィとか地下鉄とか

星のカービィや鉄道について語ります。

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グリーンマックス 東武30000系 

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と言う訳で、グリーンマックスの東武30000系です。

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GMの東武30000系はいくつかバリーションがありますが、1番最初に発売されたものです。
ほとんどが東上線へ行ってしまっていますが、地下鉄直通時の仕様です。

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そのため、必要のない中間に入る運転台のライト基盤は取り外しています。名鉄に流用してしまいました。

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当初はサハの車体がモハの車体の流用が謳われていましたが、途中でサハも新規製作との案内がありました。
たまに車体の流用が見られるGMにしては、この判断は英断だったと思います。

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印象把握も良いですし、そのせいもあってか売れ筋商品になっている気がします。

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話が前後しますが、行先は急行中央林間。

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50000系列も好きですが、半直で30000系が来ると今でも当たりだと思います。

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半直といえばクロスポイントから東急2000系が発表さています。
楽しみですね。
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マイクロエース 東武20000系 

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東武10000系の次は20000系。
ということで、マイクロエースの20000系です。

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日比谷線直通用の車両ですね。

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特徴的な窓割りもきちんと再現されています。
ちらっと見えますが、貫通扉の窓が縦長の物になってしまっているエラーがあります。私はそんなに気になりませんが・・・

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2000系もそうでしたが、東武の日比谷線直通車には地下鉄直通を示すプレートが掲げられています。一種のサボ?
なかなか面白い装備ですが、70000系ではLEDの交互表示にとって変わられてしまいます。

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転落防止幌も再現されています。

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IRアンテナのあるところは実車通り短く。
IRアンテナは未塗装のままなのでグレーになってしまっています。

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日比谷線も20m化が決まり、20000系も長くはありません。
転用の噂を聞きますが、どうなるのでしょう?

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日比谷線にはあまり縁が無く、写真も20050系のこの1枚しかありません。
暇を見つけて見に行きたいと思っています。

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10000系、20000系と続けば次は・・・?

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TOMIX E233系2000番台 

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TOMIXのE233系2000番台です。
購入したのは発売当初でしたが、3直後の姿にしたくどこからかステッカーが発売されるのを待っていました。
割と最近になってジオマトからステッカーが発売になったので、ようやく手を入れました。

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パーツの取り付けやインレタも貼って無かったので合わせて施工。
理由は特にありませんがマト7編成に。マト7編成と言えば最後まで残った103系もこの編成番号でしたね。
行先はJR線に復活した定期急行列車(ただし、常磐線綾瀬-北千住のみ)ということで、急行唐木田にしました。

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側面は急行小田急線直通と急行唐木田の交互表示。
JRの車両が急行表示を掲げているのが素敵です。

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残念ながらまだ小田急線を走る姿を見ていません。
ダイヤ改正後に何度か使う機会がありましたが、メトロの車両ばかりでして・・・

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いつぞやの綾瀬風に。
小田急4000形のステッカーもどこからか出ないでしょうか?
JNMAでジオマトから先行販売があったらしいですが・・・

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常磐緩行線の車両も充実していましたが、こうなると209系1000番台が欲しくなってきます。

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西武6000系登場時 

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GMの西武6000系登場時です。
製品は6107Fの車番が印刷済み。
6107Fは一ヵ月ほど池袋線で活躍した後、副都心線対応工事をするまでずっと新宿線で走っていました。
製品段階では行先が急行池袋が印刷済みで、物議を醸しました。

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未更新時代に有楽町線に入ったことが無いはずですが、行先は普通新線池袋にしてあります。
単純に新線池袋表示の6000系が欲しかっただけです。
銀河モデルから過去にインレタが出ており、入手出来れば車番を変更したいのですが・・・

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登場時の名の通り、6600号車のパンタグラフが撤去されていない時代が再現されています。
しかし、他車から流用されているため本来ヒューズボックスが1つのところ、2つ付いてしまっています。

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とにかく、未更新の6000系の離合を再現することができるようになりました。
ちなみに、コアレスモーター搭載の動力を使用している製品でしたが、下周りは奥の6113Fとそっくり交換しています。

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マイクロエース 埼玉高速鉄道2000系 

前回に引き続き過去ネタです。

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今回は埼玉高速鉄道の2000系

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東京メトロの9000系や都営6300形はなかなか良かったのに、埼玉高速鉄道の2000系はイマイチ似てないです。
一番の原因は貫通扉の幅が広すぎる点でしょうか?

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ただ、東京メトロ9000系と似てるようで違う車体はちゃんと作り分けられています。

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マイクロエースが苦手とする209系タイプの窓もこの製品ではかなり良く再現されています。
車体の出来が良いだけに前面が残念ですね・・・

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行先は浦和美園です。

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これで東急の車両もあれば完璧ですね。
一応、GMから5080系が発売されてることはされていますが・・・

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GM 小田急1000形 

先日、GMからリニューアルされることが決まりましたが、塗装済みキットの方です。

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物自体はいつだったか、京王百貨店の鉄道模型売り場が無くなる際の特価で購入したものです。
このキットは帯の色が4000形のようになってしまっていますが、塗り直すと完成しなくなるのでそのまま組んでいます。

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千代田線に乗り入れたころの4+6両編成として製作しています。

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基本的に素組ですが、ワイパーはボナのもの、スカートは8000形のキットのものを使用。
後ろの3000形と帯の色を比較してはいけません。

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IRアンテナもボナのものです。

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クーラーなどの塗り分けも説明書通り。
実車と比べると異なる訳ですが、今更塗り替える気力もなく・・・

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小田原方の先頭車は多摩急行唐木田行としています。

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こうしてみると、ライトが地味ですね。
そのうち手を加えたいと思います。

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千代田線に直通していたころの写真はこれしかありませんでした。

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E231系800番台 K6編成 

http://kirby07fumu.blog21.fc2.com/blog-entry-2143.html
これの続きです。

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大分間が開きましたが、反対側の先頭車もTOMIXの前面を移植しました。
この角度で見れば違和感はありませんね。

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相変わらず行先が妙ですがTOMIX製品がある今、登板の機会は限りなく少ないので・・・・

一応、ライトユニットを生かしたはずですが、ショートしていたらしくバシッと音がした後、点灯しなくなりました・・・

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KATO 東急5050系4000番台 

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話題のKATOから発売された東急5050系4000番台を購入しました。
4107Fの特別企画品と4109Fの通常品です。通常品の方は予算の都合でまだ基本セットのみですが・・・
4107Fはそのまま急行元町・中華街行としますが、4109Fは新木場行にする予定です。現在は暫定的にステッカーを上貼りしています。

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有楽町線に東急車の定期運用はありませんが、直通開始前の代走や異常時等に有楽町線を走ることもあります。

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試作品が公開された時からそうでしたが、かなり格好良く出来ています。

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乗務員室内の梯子や、

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各所で異なるステンレスの質感も再現されており、KATOのこの製品にかけた意気込みが感じられます。

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今までステンレスの質感差を表現していたのはマイクロエースが有名ですが、KATOの銀塗装はまさしくステンレスと言っても過言ではありません。

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一つ気になったのは、ドアの四隅がめくれ上がったようになってしまっていることです。
細かいことと言えば細かいことですが、同社のE231系等では見られなかったので少し残念です。

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折角なのでマイクロエースのものと比較してみます。
マイクロエースの方が前面ガラスが小さいですね。私はKATOの表情の方が好きです。

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と言う訳で、有楽町線を走った6社の車両が揃いました。
副都心線との供用区間でのみ営業運転を行っているY500系を除き、全て新木場行です。

写真を撮ってから西武6000系が未更新だったということに気がつきました・・・

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小田急60000形 

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延期が重なっていたマイクロエースの小田急60000形ですが、ようやく発売になりました。
地下鉄直通であることは勿論、有楽町線にも乗り入れたことのある車両なので発表当初から予約していたものです。

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監修がしっかり入っているだけあって、出来は素晴らしいものです。
あの京王9000系を作った同じメーカー製とは思えません。京王9000もこれだけ気合を入れて作ってくれれば・・・
しいて言えば、ステッカーにベイリゾートが含まれていないことが残念かもしれません。

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先頭車はシースルー構造になっています。
実車の運転台仕切りはガラス張りなので、その雰囲気が出ています。

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座席の枕カバーも色入れも同社ではおなじみですね。

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パンタ周辺も今まで以上に実感的になっています。

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また、床下には番号と矢印のモールドがあり、連結方向と順番が一目でわかるようになっています。

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ベイリゾートとして購入したので、すぐに付属の貫通扉パーツを取り付けました。

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連結幌を出した状態を再現するパーツで、貼り付けただけですが意外と良い感じになります。

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また、マイクロカプラーも付いていましたが、連結面間隔が少し広かったので加工してTNカプラーを取り付けました。

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先程のパーツと合わせて、かなり実感的になります。
まだまともに走らせていませんが、カーブでぶつかったらまた考えます・・・

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ベイリゾートとして走りだした時には黄帯の7000系が現役でした。

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小田急の車両が西武や東武の車両と並ぶのも目新しかったです。
もう一度走らないものでしょうかね・・・

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JNMA2014 

毎年恒例のJNMAの季節となりました。
今年はどうしても欲しいパーツがあったので、行ってきました。

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今年の購入品はパーツがメインです。

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富士川車輛では京成3700形6次車ドア用のインレタが再生産されていたようなので8連分。

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そして、13号線関連の行先ステッカー。
東急車はまだ持っていませんが・・・

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パンダ工業のはいつか使いたいの50070系用インレタ。

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銀河モデルは地下鉄関連のドアステッカーです。
そして、下に写ってるトレジャータウンのなかじき。


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最後に、一番欲しかったというのがこちらのパーツ。

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ペアーハンズの限定品である、東武9101Fを再現するためのコルゲートパーツです。

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9101Fは量産車と異なり、10000系に近い車体となっています。

しかし、その10000系と大きく違うのが方向幕の位置。
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10000系は車体中央部にありますが、9101Fは車端にあります。

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GMの完成品(塗装済みキット)を利用して9101Fを作る際に、方向幕の位置が異なるのを再現するためのパーツです。
問題はいつになったら手をつけられるかですが・・・

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